表紙が気になる。
緑と紫。
あいばとじゅんくんじゃないよ?
本来ならば
グリーンのフロッグに乗ってるのがプルートで、
パープルのシーサーペントに乗ってるのがグーフィーなはずなのに、
ジャケットの絵は
グリーンがグーフィーで、
パープルがプルートになってる。超違和感。ソッコー気付いた!
うごー!!CDでも鳥肌立ったよ!
*1楽章*
ダイヤモンドの女神の声が特徴的。
プレビューみたいな。
*2楽章*
うぉぉ始まった始まったーみたいな。
水ばっしゃー!!!みたいな。
2分48秒あたりからの中音楽器(トロンボーンとかユーフォもいるのかな?)
の音から重低音が響いてきて、ホルンの音が絡んでくるあたりがもう
鳥肌MAX!!
*3楽章*
やっぱりキャラクターの声がしないのが変なかんじ。
でもこれはこれでヨシ◎
なんとなくセリフがいえそうな自分がイヤだ。
さぁ、みんなで魔法をかけるよー。
太鼓の音ー!大好き。ブンブンもスキ。
日本語歌詞も最初はしっくりこなかったけどまぁいいよね。
ジャン!
ヒャイーーーーヤッ!(女のダンサーさんの声)
*4楽章*
このテンション高いパートもスキ。
ダンサーさんがみんなハイで、衣装がカラフルで。
本当に別世界にいるみたい。
あーカイトがぶんぶん飛んでる。
ミニーちゃんが降りてきて長い棒もって踊る。
機敏。
*5楽章*
キャラクターたちが海泳ぐ謎なパート(笑)
幻想的な雰囲気が漂う。
ミシカの伝説の生き物たちが現れるところ。
ティンパニーとか響いてけっこう重たいところもありーの。
でもそれが表すように本当に
ペガサスもドラゴンも全部がスケールがでかい。
もうブラヴィのプロメテオやベリッシーが過去のものみたい。
ディズニーの真骨頂
オーディオアニマトロニクス。
このリアルさなんかがもう完璧に音楽とマッチするんだなぁ。
*6楽章*
副題(?)Feel the Love。
フィナーレ…というよりカーテンコールみたいな。
ダンサーさんたちも踊りながら挨拶してるし。
キャラクターたちはハーバー内をぐるぐる。
映画でいうならエンドロールが流れていそうなバージョン。
基本どの楽章もメインテーマのメロディーは一緒だけど、
バージョンが違うと全然雰囲気がちがう。
この部分はいつもみんな口ずさんでる感じがする。
英語だから適当に(笑)
この曲のラストからSea of Dreamsへとつながってくわけです。
もう買ってからなんどもリピートしてるけど、
いっこうに聞き飽きる気配がありません。
スキだなぁ。
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